8.08.2017

Cologn


僕は、外国語というか、文学が好きなのだろうな、と思う。それはすごく幸福なことだ。

英文学を読んでいて(ホームズは英文学と呼べるだろう)思うのは、ともかく奥が深い、ということだ。ホームズを読破したら、次は現代のアメリカ文学も読んでみたい。読んでみたいな、と思うのはレイモンド・チャンドラーやポール・オースターだ。レイモンド・カーヴァーも読みたい。

ドイツ語は、まだまだドイツ語の小説を読むほどではないが、いずれは何か読んでみたい。

英語にしろドイツ語にしろ、学習自体が楽しいことではあるけれども、学習の最終的な目的は、英文学、ドイツ文学を愉しむことだ。

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